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「すばらしき映画音楽たち」を観ました

2020.02.23 カテゴリー:(番外)音楽のこと 院長のたわごと 

 

Amazonプライムで「すばらしき映画音楽たち」という映画を観ました。

 

 

 

何の変哲もない映像が音楽が入ると恐ろしくも悲しくも嬉しくもなる。

 

この場面には「このメロディーしかない」って音楽が入ってきて観客の心を震わせるんですよ。

 

特に「JAWS」「E.T.」「STAR WARS」「インディージョーンズ」などのレジェンド作曲家ジョン・ウィリアムズとスティーヴン・スピルバーグとのやりとりは天才が天才を褒めるというなんとも微笑ましい感じになっています。

 

 

色々出てくる作曲の天才が「本当に曲ができるのか、締め切りが恐ろしい」と言っているのがなんともリアルです(笑)

 

監督からの要望や映像からのインスピレーションで音楽が出来上がっていく様子はまさに神業!

 

すごく刺激を受けました。

 

産みの苦しみからの、映画とともに音楽が歴史に残る感動。

 

音楽って治療とも繋がります。

音の振動、つまり「波」が人に影響を与えると思うのです。

 

僕の脱力するという治療も、「波」を常に意識してます。

 

脱力してないと波は伝わりませんから。

 

良い映画です。

ぜひ観てみてくださいね〜

 

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